| 情報 |
<情報提供者から>
「不妊症は夫婦の病気である」それが足立病院の不妊症治療に対する基本姿勢です。 不妊治療センターと産婦人科・小児科が併設されています。不妊治療センターで診察されるのは、院長と不妊治療センター長の二人です。院長は気さくで明るく話しやすい雰囲気を持っておられます。いつも優しい言葉をかけてくださいます。 センター長は穏やかでまじめで言葉数は少ないですが、いつも笑顔で質問にも丁寧に答えてくださいます。 他のスタッフの方も全員が優しく明るく接してくださいます。 院内は綺麗で、診察室には着替えようのスカートが置いてあるので、ズボンで行っても大丈夫です。内診台と先生の間はカーテンで仕切られますが、内診台の横にモニターが設置されているので、自分でもエコー画像を見る事が出来ます。
<情報提供者から>
京都ではお産で有名な病院ですが何年か前に不妊治療センターが出来ました。京都大学から不妊で有名な先生が来られ本格的な治療が受けられました。体外受精では専門の胚培養士の方が卵について細かく説明していただけるのでとてもいい感じでした。妊婦さんと会計が一緒ですが妊娠した今となっては治療後も診察していただけ産むことも出来るのでとても良かったと感謝してます。 |